2009年08月18日

所ジョージと小松政夫が「アルフ」そのままの掛け合いをみせる!

[シネマトゥデイ]
 17日、都内スタジオで、1989年から1997年の間に日本で放送されて人気を博した海外テレビドラマ「アルフ」のDVDボックス発売を記念して、日本語版声優を務めた小松政夫と所ジョージが未放送エピソードのアフレコ収録に臨んだ。

 本作は、カリフォルニア州郊外に暮らす一家のもとで居候している、宇宙生物アルフが繰り広げる騒動を描いたホーム・コメディー・ドラマ。小松は一家の主であるウイリー・タナー、所はアルフの声を務めている。今回14年ぶりの共演とあって、当時を懐かしむようにアフレコに臨んだ2人は「昔はみんなバラバラに録ってたんですよね。配線があって絡んだりして」(所)「一人でやるときは全然違うね。先に所さんが録ったものを聞いていると、おかしくて吹き出しちゃったり」(小松)と14年という歳月を技術の進歩でワざまざと感じ取った様子。


アルフは最高に楽しいっすよね!
小学生の時ハマってましたw
DVDBOXなんて出るのか・・・ちょっと欲しいじゃないか。
posted by TEXX at 15:12| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。